プログラミングスクールで就職支援がある20代向け7校を比較!

IT・プログラミングスキル

就職・転職に有利になる一番いいプログラミングスクールを選びたい、そう思って調べてみても色々あって、結局どこを選べばいいのか分からなくなってしまいますよね。

 

就職・転職のためにプログラミングスクールに通うなら、最近増えてきた就職支援のあるところがおすすめ。どこも同じように見えますが、よくよく調べてみると条件や支援内容が各校違います。

 

プログラミングスクールの中で、20代向けの就職支援が付いている7校を比較したので、選ぶときの参考にしてください。

比較した就職支援付きプログラミングスクールについて

今回調べて比較したプログラミングスクール(コース)は、就職支援付きのプログラミングコースのみです。Webデザインやインフラエンジニア向けのコースは含めていません。

 

プログラミングを学んだ後すぐに就職・転職をしたい方向けのコースを調べたので、20代でも大学生の方は受けられない場合もあります。

 

プログラミングスクールの中には有料のスクール、無料のスクール、特定のコースのみ無料になるスクールがあります。

今回の比較では、20代で利用できるコースが有料・無料と両方ある場合は、無料のコースのみ対象として含めています。

就職支援付きプログラミングスクール各校の違い(比較内容)

 

プログラミングスクールを比較するため、主に次のような点(項目)を調べていきました。

  • 受講スタイル
  • 有料・無料
  • 就職支援の内容と特典
  • プログラミング言語
  • カリキュラム
  • 講師陣

 

ここでは、各項目でどういった違いがあるのか、選ぶときに注意することなどを紹介し、各校の違いはあとで紹介していきたいと思います。

 

受講スタイル

受講スタイルには、

  • 通学形式
  • オンライン形式
  • 通学・オンライン形式の併用

の3つがあります。

 

一般的に通学形式では、授業形式と個別形式(カリキュラムに沿って、各自のペースで進める)方法がありますが、今回調べたプログラミングスクールはすべて個別形式でした。

 

プログラミングは、サンプルを見ながら自分でコードを書いていくのが一番覚えるので、個別形式が主流になっているのでしょう。

カリキュラムによっては、数人でチームを組んで1つのアプリを開発をするチーム学習があるプログラミングスクールもあります。

 

有料・無料

プログラミングスクールは有料のイメージが強いと思いますが、無料で受けられるスクール(コース)もあります。

無料のスクール(コース)を選ぶときの注意点有料のスクールの料金の高い安いなどの見方を紹介していきます。

 

無料

提携している企業や就職先企業から協賛金をもらうことで、受講生に無料で講座を提供する仕組みになっています。

 

無料のプログラミングスクールを利用するときの一番の注意点は、途中退会や紹介された企業の内定を断った場合のペナルティです。

 

紹介した企業に就職してもらうことを前提に無料になっているので、途中で退会したり、紹介された企業の内定を断って他で決まった企業に就職した場合は、別途料金を支払わなければいけないプログラミングスクールがあります。

 

有料

有料のプログラミングスクールを比較する場合に注意したいのが、単純に金額比較しないということです。

 

通学形式とオンライン形式では、オンライン形式のプログラミングスクールのほうが安いことが多いです。教室の場所や、講習用パソコンを用意する必要が無いので、その分安くできるからです。

 

ですが、オンライン形式のプログラミングスクールは通学形式より続きにくいと言われています。

自宅で勉強するとテレビやゲームなどの誘惑に負けてしまいやすい人には、通学形式のほうが勉強がはかどり、続きやすくもあるので、高くてもお金を無駄にせずにすみます

 

同じ受講スタイルでもカリキュラムの内容、受講期間の差によって料金は変わります。料金が安い分、他のプログラミングスクールのカリキュラムよりも何が少ないのか確認してから判断することをおすすめします。

 

無料のプログラミングスクールだからレベルが低く、サポート内容が薄いとは一概にいえませんが、有料のスクールを選んだ方に理由を聞くと、お金を払っている分、講座生のやる気・スクール側の本気度が高く、学ぶ環境としていい刺激になると感じたからという方が多かったです。

 

就職支援の内容と特典

就職支援の内容

就職支援の内容としては、次のようなものがあります。

  • 職務経歴書の作成・添削、面接対策
  • 求人の紹介
  • 自己分析・自己PRサポート

 

このうち、「職務経歴書の作成・添削、面接対策」は、今回調査したプログラミングスクールのほとんどで対応されていました。

 

求人の紹介」「自己分析や自己PRのサポート」は、対応されているスクールと、対応されていないスクールがあります。

対応されていないスクールでは「求人の検索の仕方を教える」「人材紹介サービスを紹介」というところもありました。

 

就職・転職保証特典

有料のプログラミングスクールの中には、就職・転職保証が付いているところがあります。

保証内容で多いのは、一定期間の間に就職できなかった場合に授業料全額キャッシュバックするというものです。

 

中には、就職できたら授業料をキャッシュバックするというプログラミングスクールもありました。(就職できれば実質無料になります)

 

プログラミング言語

学べるプログラミング言語は、

  • Webページを作るための基本となる知識であるHTML、CSS、JavaScript
  • アプリケーションを作るための知識であるRuby・Rails(Ruby on Rails)JavaPHP
  • データを管理するために必要となるSQL

が多いです。

 

Ruby・Rails(Ruby on Rails)、Java、PHPは、講座の中で言語が指定されている場合と、自分で選べるところがあります。

 

Ruby・Rails(Ruby on Rails)、Java、PHPは、Webアプリケーションを作るときによく利用されているプログラミング言語です。

Ruby(Ruby on Rails)は、学びやすい言語と言われています。クックパッドや価格.com、食べログなどのサービスで利用されていることが有名です。

Javaは安定性と信頼性が高いアプリケーションを作ることができるので、大規模サービスの開発に利用されることが多いです。例えば、楽天やTwitterなどはJavaで作られています。

PHPは比較的簡単にWebアプリケーションを作ることができるので人気がでました。例えば、Facebookのサービスは最初のころPHPで作られていましたし、このブログもPHPで作られています。

 

PHPは簡単にアプリケーションがつくれることもあり採用している企業が多い(求人数も多い)言語です。

Ruby・Rails(Ruby on Rails)、Javaは、プログラミングする(コードを書く)ときにPHPと比べると手順や考慮することが多い分、習得が難しい言語です。

 

どの言語を学んだらいいのか悩んでいる方も多いと思います。

 

個人的には、せっかくプログラミングスクールで学ぶのなら、Ruby・Rails(Ruby on Rails)かJavaをおすすめします。

 

Ruby・Rails(Ruby on Rails)かJavaを知っていれば、PHPは引き算の感覚で簡単に覚えられるからです。RubyやJavaでは必要な手順や考慮を、PHPではやらなくていいという感じで、理解していけます。

PHPだけしか知らないとRubyやJavaを独学で学ぶのは、少し難しく感じると思います。PHPではやらない手順や概念、考慮することを勉強していかないといけないので。

 

カリキュラム

決まったカリキュラムがあるプログラミングスクールと、希望に合わせてオーダーメイドできるスクールがあります。

 

独学でプログラミングを勉強していた方、学びたい言語や学びたいレベルが決まっている方は、オーダーメイドでもいいと思いますが、初めて学ぶ方は、基礎的な内容を体系的に学べるという点で、決まったカリキュラムがあるプログラミングスクールをおすすめします

 

用意されているカリキュラムとしては、

  • プログラミングの基礎を個別で学ぶ
  • チームでアプリを作る(チーム開発)
  • 個人でアプリを作る(個人開発)

のいずれか、もしくは複数が組み合わされているプログラミングスクールが多いです。

 

プログラミングスクールでチーム開発を学ぶ必要があるのか、疑問に思う人もいるかもしれません。

 

仕事では1人で1つのアプリを作ることは少なく、チームを組んで1つのアプリを作ることのほうが多いです。他の開発者とのコミュニケーションの取り方、開発の進め方を経験するという点で、意味があります。

プログラミングスクールで学んで入社した方に、カリキュラムで一番よかったものを聞いたところ、「チーム開発」と答える人がけっこういます。

講師陣

プログラミングスクールなので、教え方・わかりやすさも気になりますよね。

 

  • 専門の講師
  • 現役プログラマ

のどちらかが講師を務めています。

 

現役プログラマのほうが、実践を知っているので詳しく教えてくれる気がしませんか?

 

私も、「リアルな現場の話しが聞ける」という点で、どちらかといえば現役プログラマが講師を務めているプログラミングスクールをおすすめします。

 

ですが、現役プログラマが教えるのが上手いかというと、そんなことはありません初心者に分かりやすく教えるスキルと、自分でコードを書くスキルです

 

講師経験が少ない現役プログラマに教わるならば、専門の講師のほうが分かりやすいです。

なので、現役プログラマが講師を務めているかどうかは、それほど気にしなくていいと思っています。

 

就職支援付きプログラミングスクール比較

 

では調査した就職支援付きプログラミングスクールを比較・紹介していきます。

DMM WEBCAMP

業界で初めて就職・転職保証を付けたプログラミングスクールです。30歳未満で講座終了後3ヶ月以内に就職できなかった場合は、授業料が全額返金されます。

 

就職成功率は98%
(※2018年11月時点)

 

他のプログラミングスクールの就職・転職保証期間は「6ヶ月以内」が多い中、DMM WEBCAMPは「3ヶ月以内」で高い就職成功率なので、短期に就職が決まっているのだろうという印象です。

 

カリキュラムは実践的で充実した内容です。プログラミングの基礎を個別で学んだ後、チーム開発を行い、最後に個人開発を行います。チーム開発ではプログラミングだけでなく、自分たちで必要な機能を考え、設計も行うので幅広いスキルが身に付けられます

 

就職支援では、書類選考の通った企業のみ紹介されます。自分で応募する企業を選べないデメリットがありますが、面接から選考を受けられることになるので、書類選考免除と同じ感覚で選考に臨めるメリットもあります。

 

スクール・コース名 DMM WEBCAMP
受講スタイル 通学(個別・チーム学習)
[教室解放時間:11時~22時]
料金 628,000円(税別)
言語とカリキュラム HTML,CSS,JavaScript,jQuery,Ruby,Rails(Ruby on Rails)
受講期間 3ヶ月間
講師陣 プロの講師
就職支援の有無・内容 求人の紹介、自己分析、職務経歴書作成、面接対策
就職・転職保証の有無・内容
受講後3ヶ月以内に就職できなかった場合は全額返金
条件:3ヶ月間のカリキュラム達成、30歳未満※30歳以上は要相談
スクールの場所 東京(渋谷)、大阪、(2019年11月に新宿校オープン)

 

公式サイトはこちら
DMM WEBCAMP

 

 

TECH::EXPERT

平日のコース(短期集中コース)だけでなく、夜間・土日コースもあるので、今の会社に勤めながらスキルをつけて転職したい方にも利用しやすいプログラミングスクールです。

短期集中コースは10週間(約2か月半)、夜間・土日コースは半年間の学習期間になります。

 

カリキュラムは実践を意識し、個人開発だけでなく、チーム開発・ペアプログラミングなども用意されています。

 

就職支援では、個別の企業紹介の他に、TECH::EXPERTの運営会社が限定で開催する就活イベントにも参加できます

就職成功率は98%以上!
(※2019年1月時点)

 

自分のパソコンを持ち込むスタイルで、使用できるパソコンはMac限定です。Macパソコンをもっていない方は有料で貸し出してもらうことができます。

 

スクール・コース名 TECH::EXPERT
(短期集中コース、夜間・土日コース)
受講スタイル 通学(個別・オンライン・チーム学習)
[教室利用時間:短期集中コースは9時~22時(9時~11時は平日のみ)、
夜間・土日コースは、平日19時~22時、土日11時~22時]
[質問可能時間:11時~22時(土日・夜間コースは平日はオンラインのみ)
料金 短期集中コース:598,000円(税別)土日・夜間コース:798,000円(税別)
※最初の14日間は無条件返金保証あり
言語とカリキュラム HTML,CSS,JavaScript,Ruby,Rails(Ruby on Rails)
受講期間 短期集中コース:10週間、土日・夜間コース:半年
講師陣 専任講師
就職支援の有無・内容 企業の紹介や面接対策、履歴書の添削、キャリア形成など。
その他に限定就活イベントに参加可能
就職・転職保証の有無・内容
受講後6ヶ月以内に就職できなかった場合は全額返金
条件:講座の終了後に就職支援を受けた方
スクールの場所 東京(渋谷)、大阪、名古屋、福岡

 

公式サイトはこちら
TECH::EXPERT

 

TechAcademy エンジニア転職保証コース

オンライン形式のプログラミングスクールです。

 

今回は、Javaの言語を学ぶエンジニア転職保証コースで比較しましたが、この他にもPHP/Laravelコース、Webアプリケーションコース、iPhoneアプリコースなどプログラミングだけで19コースもあり、すべてのコースで転職サポートが付いています。(エンジニア転職保証コース以外は、転職保証はついていません。

 

カリキュラムは、最初の6週間でJavaの基礎を学びながらWebアプリケーション開発、その後の4週間(7週~10週目)で最初に開発したWebアプリケーションの拡張機能を自分で考えて開発という流れになっています。

 

拡張機能学習の期間は、現役エンジニアのパーソナルメンターが1名つき、学習をサポートしてくれます。

 

質問はチャットでの対応になり、基礎学習期間は毎日15時~23時の間ですぐに、拡張機能学習の期間は24時間以内に回答になります。

チャットの対応時間を考えると、学習時間が夜が多いという方に向いているように思います。

 

就職支援には、求人紹介が含まれていませんが、TechAcademyが運営する「TechAcademyキャリア」という転職サポートに登録し、登録したスキルをみた企業担当者やコンサルタントと呼ばれる人からスカウトをもらうという形で求人の紹介があるようです。

 

スクール・コース名 TechAcademy エンジニア転職保証コース
受講スタイル オンライン
[チャットサポート 基礎学習期間:15時~23時、拡張機能学習期間:24時間以内に回答]
料金 298,000円(税別)
言語とカリキュラム Java
受講期間 12週間(学習時間の目安:300時間)
講師陣 現役プログラマ
就職支援の有無・内容 スキル・適正・希望をもとにキャリアコンサルティング。
企業との面談調整、面談後フォロー。
(20代限定で自己分析、書類作成サポート、面接対策)
就職・転職保証の有無・内容
受講後6ヶ月以内に就職できなかった場合は全額返金
条件:受講開始時点で30歳以下、東京勤務、300時間以上の学習時間、すべての課題をクリア
スクールの場所

 

公式サイトはこちら
TechAcademy

 

侍エンジニア塾

オンライン形式で、カリキュラムはオーダーメイド現役エンジニアによるマンツーマンレッスンのプログラミングスクールです。

 

基本コースとして「デビュー」「フリーランス」「ビジネス」の3つありますが、就職・転職目的なら「デビュー」「フリーランス」のどちらか。「デビュー」は学習期間が1ヶ月、「フリーランス」は3ヶ月です。

 

22歳~28歳で首都圏通勤が可能なら、転職成功で授業料が返還される「特待生コース」に申し込むこともできます。

 

どちらかというと少し独学で勉強された方がフリーランスを目指すのに利用するのが合っている印象です。

 

スクール・コース名 侍エンジニア塾
(デビューコース、フリーランスコース)
受講スタイル オンライン
[質問可能時間:8時~22時]
料金 デビュー:168,000円(税別)フリーランス:438,000円(税別)。
2019年10月から入会金:29,800円
言語とカリキュラム 完全オーダーメイドカリキュラム(Ruby,PHP,Python,Java,Wordpress,HTML,CSS,JavaScript)
デビュー:ホームページ作成や簡単なアプリ開発
フリーランス:サンプルアプリを制作し、効率よく実践的なスキルを習得
受講期間 デビュー:1ヶ月、フリーランス:3ヶ月
講師陣 現役エンジニア
就職支援の有無・内容 求人紹介、職務経歴書作成、面接対策、自己PR対策サポート
就職・転職保証の有無・内容
転職成功で授業料が返還さされる「特待生コース」あり
条件:22歳~28歳で首都圏通勤が可能
スクールの場所

 

公式サイトはこちら
侍エンジニア塾

 

CodeCampGATE

社会人経験のあることが受講条件のオンライン形式のプログラミングスクールです。

 

カリキュラムは、前半2ヶ月が基礎学習、後半2ヶ月がレベルアップ。レベルアップではチーム開発も盛り込まれていて、エンジニアのメンターがチャットでサポートしてくれます。

 

就職支援では、エンジニアメンターによる推薦状を書いてもらえます。求人紹介はなく、求人の探し方や採用担当者とのコミュニケーションの仕方のアドバイスがあります

 

スクール・コース名 CodeCampGATE
受講スタイル オンライン(マンツーマンレッスン40回)
[質問可能時間:7時~23時40分]
料金 448,000(税別)、入会金30,000円(税別)(2019年9月までは10,000円)
言語とカリキュラム HTML5,CSS3,JavaScript,jQuery,PHP/MySQL
受講期間 4ヶ月(基礎2ヶ月、スキルアップ2ヶ月)
講師陣 現役エンジニア
就職支援の有無・内容 キャリアカウンセリングや、履歴書・職務経歴書の添削、模擬面接。
エンジニアメンターによる推薦状の作成、個別企業対策。
効果的な求人検索方法や採用担当者とのコミュニケーション等についてもアドバイス。
就職・転職保証の有無・内容
スクールの場所

 

公式サイトはこちら
CodeCamp

 

プログラマカレッジ

無料のプログラミングスクールです。受講できるのは、東京の教室に通える29歳までの方です。

転職成功率は、96.2%

 

個別研修コース平日5日コース週3夜間コースの3つがあります。

学習期間は個別研修コースが40時間(約1ヶ月)、平日5日コースが420時間(約2ヶ月半)、週3夜間コースが200時間(約2ヶ月半)です。

 

カリキュラムには、チーム開発も含まれていて設計なども少し経験できるようです。

講座が目指すレベルが、「渡された仕様書に基づいてコードを書けること」なので、自分で考えてアプリを作れるようになりたい人には物足りないかもしれません。

 

途中退会してもペナルティはないので、安心して利用できます。

 

スクール・コース名 プログラマカレッジ
(個別研修コース、平日5日コース、週3夜間コース)
受講スタイル 通学(個別・チーム学習)
料金 無料
受講条件:東京の教室に通える29歳までの方
途中退会によるペナルティなし
言語とカリキュラム HTML,CSS,JavaScript,PHP,Java
受講期間 個別研修コース:40時間(約1ヶ月)、平日5日コース:420時間(約2ヶ月半)、
週3夜間コース:200時間(約2ヶ月半)
講師陣 現場経験豊富な講師
就職支援の有無・内容 求人の紹介、職務経歴書、面接対策(ビジネスマナー研修含む)、
自己PRサポート
就職・転職保証の有無・内容
スクールの場所 東京

 

公式サイトはこちら
【完全無料プログラミング研修&就活塾】

 

 

GEEK JOB 転職コース

GEEK JOBの中で、紹介した企業に転職することを前提に無料で受けられるコースです。受講条件は東京の教室に通える20代の方。

途中退会や、他社で紹介された企業に就職した場合は、違約金が請求されることがあります。

 

転職成功率は、97.8%

 

カリキュラムは、前半は基礎知識の習得、後半は個人開発になっています。

就職支援では、求人の紹介と、職務経歴書のサポート、面接対策としてマナー研修があります。

 

スクール・コース名 GEEK JOB 転職コース
受講スタイル 通学(個別)
[10時~21時の中で通学時間を調整]
料金 無料
受講条件:東京の教室に通える20代の方
※次のような場合、違約金が請求されます。
・14日目以降の途中退会、
・終了日から30日以内の他社紹介企業への転職、
・終了後1ヶ月以内にでた内定の辞退
言語とカリキュラム PHP/Java/Ruby
受講期間 1ヶ月~3ヶ月(最短1ヶ月)
講師陣 現役プログラマ
就職支援の有無・内容 求人の紹介、職務経歴書作成、面接の練習(マナー研修含む)
就職・転職保証の有無・内容
スクールの場所 東京(四ツ谷、九段下)

 

公式サイトはこちら
GEEK JOB

 

 

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